affingerの見た目を変えてみる

カチドキ太郎

WordPressのサイトをデザインしてみよう

wordpressが動いた
affingerも無事動作した

これでベースの部分が出来た
次は、見た目を変えてみよう

Affingerでは、デザイン済みデータ配布ページがある
ここのテンプレートを使えば、見た目がイケてるWordpressのサイトを作ることが出来る

SIMPLE STARTというデザイン済みデータを使ってみる

AFFINGER6用のSIMPLE STARTという、テンプレートがシンプルだがかなりいい
このサイトも使っているが、これをサイトに組み込んでみたい

デザイン済みデータをダウンロード

まずは下記サイト中段に、 SIMPLE START のテンプレートがダウンロードできる
中段に「規約に同意してダウンロード」ボタンをクリック

デザイン済みデータ配布ページ(β) - 【公式】STINGER STORE
デザイン済みデータ配布ページ(β) - 【公式】STINGER STORE

利用規約及びご承諾事項を必ずご確認、ご了承の上でご利用ください コン太すごくカスタマイズできるのはよ ...

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ZIPで圧縮されているダウンロードしたファイルを解凍
回答すると下記フォルダが出現する

プラグインのインストール

今回インストールするプラグインは3つ

  • Customizer Export/Import
  • Widget Importer & Exporter
  • データ引継ぎプラグイン

データ引継ぎプラグインは、現在無料の「LITE版」を配布中です(2021-9-22現在)

ダウンロードは下記サイトに登録ログイン後、ページの一番下にある「規約に同意してダウンロード」をクリック

「Customizer Export/Import」と「Widget Importer & Exporter」はWordPress上からインストールが出来る

検索窓に入力して検索

同じ要領で「 Widget Importer & Exporter 」もインストール

有効化のボタンを押すのも忘れずに

データ引継ぎプラグイン(st-migrator-lite.zip)のインストール

ファイル名を確認し、「今すぐインストールをクリック」

プラグインの有効化をクリック

設定ファイルの読み込み

ここまでくればあとは設定はもう少し
3つのファイルを読み込むだけ

Customizer Export/Import
「エクスポート/インポート」をクリック
「ファイルを選択」をクリック
affinger-export.datを選択
インポートをクリック
Widget Importer & Exporter

「wing-wp.com-sample-1-widgets.wie」のファイルを開いて、内容をコピーする
そして、下記赤枠内に貼り付け、「ウィジェットをインポート」をクリック

データ引継ぎプラグイン(st-migrator-lite.zip)のインストール
インポート完了

インポートが完了
これで体裁が整った

参考になったサイト

このサイトをチェックすると、もっと仕組みがわかると思う

サンプルガイド - SIMPLE START
サンプルガイド - SIMPLE START

当サンプルに関する主な概要となります。 メニュー メニューはWordPressのメニュー設定で作成の上、適切に指定されている必要があります。 https://affinger.com/action-m

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WordPressテーマ 「ACTION(AFFINGER6)」

代替テキスト

最小限の投資で、Affingerを使ってみる
いろいろなオプションがあるけど、これがないと動かないのです。

使いたい機能は必要に応じて後から足すとして、まずは自分のサイトにAffingerを入れてみよう

-affinger, WordPress